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春の化粧品CM、知名度調査で資生堂とカネボウが引き分け

ニューミュージック系の女性歌手が競った化粧品メーカーの春のキャンペーンについて、ビデオ・リサーチが知名度調査をした。(関東地区500人の主婦を対象)
1978年夏の矢沢永吉の「時間よ止まれ」対サーカスの「Mr.サマータイム」から始まった広告対決。今年の春は、資生堂が竹内まりやの「不思議なピーチパイ」。一方のカネボウは渡辺真知子の「唇よ、熱く君を語れ」で対抗した。この結果、資生堂が69.2%、カネボウが69.8%、で、ほぼ引き分けだった。

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